第367回 筑後川花火大会
1650年に水天宮落成を祝う奉納花火として始まり、370年以上の歴史を持つ西日本最大級の花火大会。筑後川の2カ所から約12,000発の花火が打ち上げられ、京町や篠山など6つの観覧会場から迫力ある花火を楽しめる。

- 2026年8月5日(水)*荒天時は8月7日(金)に順延
- 19:40〜20:40
- 約12,000発
- 観覧無料
- 会場:京町、篠山、小森野、長門石、みやき、鳥栖
- 福岡県久留米市長門石河川敷、小森野河川敷
- Webサイト
1650年に水天宮落成を祝う奉納花火として始まり、370年以上の歴史を持つ西日本最大級の花火大会。筑後川の2カ所から約12,000発の花火が打ち上げられ、京町や篠山など6つの観覧会場から迫力ある花火を楽しめる。
