光と影と光姫さまとー夜の特別拝観と十夜法要-
竹灯籠(蝋燭は結婚披露宴等で使用)のイルミネーション。ほのかな灯りの揺らめきに包まれ、街中を忘れてしまう空間で光姫様が夫官兵衛、家族、家臣藩民の無事を信じ、幸せを祈った勤行を再現し、念仏と筑前琵琶の音色が織りなす幻想的な世界と癒しのひと時を体感。燈明写経体験や貴重な藤の蜂蜜使用の黒蜜をかけたオリジナルスイーツ『みつ姫呉豆腐』を官兵衛の愛した高取焼の器付きで...
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光と影と光姫さまとー夜の特別拝観と十夜法要-
竹灯籠(蝋燭は結婚披露宴等で使用)のイルミネーション。ほのかな灯りの揺らめきに包まれ、街中を忘れてしまう空間で光姫様が夫官兵衛、家族、家臣藩民の無事を信じ、幸せを祈った勤行を再現し、念仏と筑前琵琶の音色が織りなす幻想的な世界と癒しのひと時を体感。燈明写経体験や貴重な藤の蜂蜜使用の黒蜜をかけたオリジナルスイーツ『みつ姫呉豆腐』を官兵衛の愛した高取焼の器付きで...
大相撲九州場所
福岡の冬の風物詩である大相撲11月場所。通称「九州場所」が福岡国際センターで開幕する。今場所の見どころは、相撲界のニューフェイス遠藤の勝負様や、5連覇を狙う横綱・白鵬など。モンゴル、ブルガリア、ロシア、ブラジル、グルジアなど、国籍も異なる力士らが力を競い合う、国際的な日本国技の競技相撲の迫力を間近で体感しよう!
駅長おすすめのJR九州ウォーキング
毎年、春と秋に博多駅主催で開催している好評のウォーキングイベント。今回は2014年放映予定の大河ドラマ「軍師官兵衛」、黒田家ゆかりの地を巡る。博多の文化・歴史に触れながら、大河ドラマ「軍師官兵衛」を先取りしよう!
博多情緒めぐり
2000年の歴史を持つ博多の町を、「博多の語り部」と呼ばれるガイドの案内で、博多・天神の名所・旧跡を散策します。文化に触れ、歴史をひも解く約2時間の小さな旅。コースは訪問先別に7コースがある他、料亭での博多芸妓の歌と踊りを見ながら昼食を食べる特別コース(11,000円)がある。
Red Bull ビーシーワン アジア・パシフィック ファイナルズ
今回で10年目を迎える1対1のブレイクダンス・バトル世界最高峰のコンテストRed Bull BC Oneのアジア代表を決めるAsia Pacific Finalsが櫛田神社で繰り広げられる。World Finalの舞台で、B-Boy世界No.1となるダンサーはアジアから出るのか?各国から勝ち上がった16名のB-BoysがアジアNo.1の座を賭けて戦う姿を見に...
千灯明
心字池に巡らされた千本のローソクに火が灯され、天神さまの御神霊をお慰めする神事。水面に映えるローソクの灯りに包まれた水上舞台では、巫女による神楽舞が奏上され、千本のロウソクの光と音楽が幽玄の世界へと誘う。また、天満宮の中では道筋や文書館でも灯明が点され、灯りの美しさのなかで過ごすことができる。
放生会
福岡の三大祭りの一つで、毎年9月に行われる九州最大の秋祭り。その歴史は古く、万物の生命を慈しみ、殺生を戒めると同時に実りの秋を迎え海の幸、山の幸に感謝する神事。全国でも筥崎宮の放生会の規模は群を抜いており、参道には約500軒の露店や見世物小屋などが立ち並び、連日夜遅くまで多くの人たちで賑わう。名物の葉付き新生姜をめあての常連客も多い。
六月博多座大歌舞伎
公演に先駆けて行われる博多川での「船乗り込み」が恒例となった六月博多座大歌舞伎。今回は市川猿扇、市川猿之助、市川中車、澤瀉屋一門の三人同時襲名披露興行。昼の部は、スーパー歌舞伎第一作として有名な「ヤマトタケル」。夜の部は「口上」や「義経千本桜」など、見所のある演目が揃う。豪華出演陣による圧巻の舞台を堪能しよう。
博多どんたく港祭り
830年以上続く博多の祝賀行事の松囃子が起源の市民祭り「博多どんたく」。毎年、観客動員数は200万人を超え、博多祇園山笠とともに福岡を代表する国内最大級の祭りだ。山車に装飾を施した花自動車や、団体や企業、学校などによる「どんたく隊」が、ユニークな衣装に身を包んでしゃもじを叩いて路上を練り歩くパレードは大盛り上がり!
konya2023 “yakai 2013”
紺屋2023で4月1日といえば、紺屋夜会。建物全体を使ったワインイベント、今年も行います!いつもはオフィスやアトリエとして使われている部屋も、この日だけはすべてオープンになり、各部屋を巡りながら、ワインと食事と会話を楽しんでもらう一日。 紺屋2023が一夜限りのワインバーに変身する、大がかりなエイプリルフール。今回で紺屋2023は、オープンから5週年を迎えま...