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いっかく食堂 天神店
ここ数年で福岡市の人気定食店として定着した「いっかく食堂」。現在、警固の本店、渡辺通り沿いにある天神店、2017年9月にオープンした六本松店の計3店舗を構える。どの店舗もメニューのほとんどが定食だが、天神店だけはユニークな麺料理を楽しめる。定番のオマール海老味噌つけ麺に加え...
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屋根裏 貘
予備校に通う浪人生が多く歩いていたことから「親不孝通り」と呼ばれるようになった1970年代にオープンして以来、この地で40年を超えて営業を続けるギャラリー併設の喫茶店、貘。通りに面した狭い階段を上がると、50年代のモダンジャズが静かに流れる、まるで時が止まったかのように...
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食と酒なかむた
カウンターで和食料理人の手仕事を見ながら、美味しい日本酒と和食を楽しむことができる店が、平尾の裏路地にある。古い日本家屋の趣を生かしてリノベーションされた店内は、しっとりと落ち着いており、なんとも居心地がいい。メニューは懐石スタイルのシェフお任せ。旬の食材を使い...
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福岡カナダデーパーティ2018 – レポート
7月1日はカナダの建国記念日カナダデー。今年で17回目を迎えるFukuoka Now主催の福岡カナダデーパーティは、今や日本最大のカナダデーイベントとして、県外からも(時々国外からも!)参加者が集まるビッグパーティ!今年はカナダ人はもちろん、日本人やノンジャパニーズの老若男女717名が会場イル・パラッツォに集まり、みんなでカナダデーを賑やかに祝いました。梅雨...
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月刊情報誌Fukuoka Now7月号
7月の福岡は『博多祇園山笠』抜きには語れません。7月1日祭り初日から15日早朝に行われるフィナーレ「追い山笠」までの間、様々な行事が行われます。祭りの中心である博多部(博多区の中心部)では、法被姿の男衆や山笠の練習を見かけるようになり、街は祭りムードに包まれるので...
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江戸時代にタイムスリップしたような箱嶋家住宅
長崎街道の脇街道として整備された唐津街道は、福岡市内を通って、現在の福岡県北九州市と佐賀県唐津市を結んでいました。江戸時代には箱崎・博多・福岡・姪浜・今宿と、5つの宿場町が市内にありました。現在は昔の街道の面影を残す場所は少ないのですが...
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Citadel(シタデル)
カウンター周りにずらりと並ぶ自家製リキュール瓶は、さながら研究室のようでもあるが、ここはコーヒーを使ったカクテルを得意とする大名のカフェ・バー。大学院にてユーザー感性学を学び、大名とカフェ・バーカルチャーに魅せられた小原義満さんが2017年4月にオープンした。カクテルに合わせるために作ったフルーティな...
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蕎麦むらた 赤坂けやき通り店
福岡を代表する蕎麦店の一つ「むらた」の2号店が、2018年4月、瀟洒なエリア、けやき通りにオープンした。店を切り盛りするのはむらた2代目の村田清久さん。蕎麦通たちに一目置かれる関西、関東の蕎麦の名店「土山人」で腕を磨き、美味しい蕎麦を提供することはもちろん、蕎麦を嗜む雰囲気やカルチャーを伝える役割も...
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1101sai
お茶の栽培から製造、販売までを一貫して行うために、5つの茶農家で結成した八女美緑園製茶の直営カフェが、今年4月、大手門にオープンした。日本有数の高級茶の産地としても知られる八女のお茶を気軽に楽しむことができる、福岡では希少なお茶カフェだ。日本でお茶といえば緑茶、その中でも最も...
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酔虎寿し
祝いの席や家族が集まる時などに、食卓の中心を飾る寿司。こうやって育った多くの日本人にとって寿司は特別で、そして、身近な食べ物だ。博多の繁華街で10年以上暖簾を掲げる「酔虎寿し」では、近海で取れる天然の魚介を中心とした福岡の旬を、当たり前の値段で堪能することができる。人生の大半を寿司と和食に捧げる店主、水鳥川元秀さんは...
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