うみなかはなまつり
西日本最大級のコキア畑が真っ赤に染まるシーズンを迎える海の中道海浜公園。2万株の真紅のコキアと秋空のコントラストが美しい。園内では色鮮やかなケイトウ(9月下旬〜10月中旬)や、コスモス(10月)、秋バラ(10月中旬〜11月中旬)などが見頃を迎える。ワークショップや動物ふれあいなどのイベントも開催され、10月4日(日)、18日の日曜は入園料不要...
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うみなかはなまつり
西日本最大級のコキア畑が真っ赤に染まるシーズンを迎える海の中道海浜公園。2万株の真紅のコキアと秋空のコントラストが美しい。園内では色鮮やかなケイトウ(9月下旬〜10月中旬)や、コスモス(10月)、秋バラ(10月中旬〜11月中旬)などが見頃を迎える。ワークショップや動物ふれあいなどのイベントも開催され、10月4日(日)、18日の日曜は入園料不要...
宗像大社 秋季大祭
毎年10月1日から三日間行われる宗像大社の秋季大祭。初日に行われる海上神幸行事「みあれ祭」は年に一度、宗像三女神が会するため、沖津宮(沖ノ島)、中津宮(大島)から運ばれるご神体を辺津宮で迎える。今年は御座船のみ出航、関係者のみが出席する神事が行われる。最終日(3日)に行われる秋季大祭を締めくくる神事・神奈備祭は、「道の駅むなかた」と、「海の道むなかた館」にて...
秋の民陶むら祭
約350年前から、地域で採れる土を使い、生活のなかで使われる陶器を作り続ける小石原。毎年春と秋には、小石原地区を中心に点在する約50の窯元が参加する陶器市が開催される。通常価格の2割引きの販売や、祭りに合わせて窯出しされた陶器を求めて、全国から多くのファンが地域を訪れる...
住吉神社 例大祭(相撲会大祭)
全国に2,000社以上ある住吉神社の中でもっとも古く、航海安全、船舶守護の神として崇拝されてきた住吉神社。配祀する神功皇后が韓国へ渡った際に無事に帰還したことに感謝し、相撲と流鏑馬を奉納したことから始まった祭り。例年、大祭神事(夜渡祭、本殿祭、納祭)と、神賑わい行事(稚児行列、流鏑馬、少年相撲)が執り行われるが、今年はコロナウイルス感染拡大防止のため関係者が...
太宰府天満宮 神幸式大祭
太宰府天満宮の祭神・菅原道真(天神さま)の神徳を仰いで五穀豊穣を感謝する、太宰府天満宮で最も大切な祭り。道真公がご在世の平安時代の装束を身にまとった奉仕の人々が御神霊を奉安した神輿を担いでかつての住まい・榎社まで進み(お下りの儀)、一夜滞在して御本殿に帰るお上りの儀(秋分の日)など、王朝絵巻さながらの儀式や奉納が行われ、最終日夜には心字池に千本のローソクを巡...
鳥飼八幡宮秋季例大祭
縁結びの神を祀る鳥飼八幡宮が開催する、食と音楽、アートを融合した秋季大祭。今年は飲食店の弁当をドライブスルー形式で販売する「ドライブスルー福岡」とコラボレーションし、事前にWebサイトから予約した福岡の人気店の弁当を境内で『ウォークスルー』形式で販売。また、数々のCMソングを手がける奇妙礼太郎や、アコースティック調の柔らかな歌声が魅力のシンガーソングライター...
筥崎宮放生会2020
あらゆる生き物の霊を慰め秋の実りに感謝を捧げる、筥崎宮の1,000年以上続く神事を起源にもつ祭り放生会。賑やかな露店が目を惹き、秋の風物詩として博多の人たちに親しまれている祭りは、今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響により中止。神職及び祭典奉仕者のみが参加する神事のみが行われる。
子供も大人も楽しめる縁日~貴賓館・夏の思い出~
昔懐かし昭和時代を感じさせる、地域の祭り縁日が、ハレノガーデン隣接の貴賓館で開催される。水ヨーヨー釣りや輪投げ、かき氷に冷やしフルーツなど、子どもも大人も一緒に楽しめる。新型コロナウィルス対策のため、今年は5つの時間帯での予約制だ。
Fashion Month Fukuoka Asia 2020(略称:Fマンス)
ファッション、グルメ、ビューティー、エンタメなど福岡発のカルチャー&クリエイティブを存分に楽しめる春の祭り。28日はソラリアプラザにてファッションショーや天神きらめき通りでレッドカーペットショーが行われ...
厳選梅酒まつりin福岡2020
全国梅酒品評会での受賞梅酒など、全国各地の90種類以上もの多様な梅酒が勢揃い。会場は、日本有数の梅の名所、太宰府天満宮。チケットを購入し、飲みたい梅酒ごとに必要チケット枚数と交換するシステムで...