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ラーメン滑走路
福岡空港国内線ターミナル3階にある「ラーメン滑走路」。北は北海道から東京、大阪の人気ラーメン店が軒を連ねるラーメン専門エリアだ。空港利用の際はもちろん、地下鉄駅直結なので、ラーメン目的に訪れるにも便利!
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月刊情報誌Fukuoka Now11月号
近年、大量生産・消費されるファストフード、ファッションなどのファストアイテムに対抗するかのように、作り手や産地を大切にするサスティナビリティを尊重する価値観が広がり、地産地消や伝統工芸にも注目が集まっています。Fukuoka Nowでも、福岡にある伝統工芸の産地をめぐる日帰りツアー参加者を募集しています。伝統の技に感化されるもいいし...
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花とフルーツにあふれた花畑園芸公園
フルーツが好きな人なら、楽しめること間違いなしの花畑園芸公園。福岡市内にありながら、1年中季節の花やフルーツにあふれた公園です。自然豊かな南区の油山のふもとにあり、福岡県園芸試験場だった14.7haの広大な敷地を利用して、1984(昭和59)年に公園としてオープンしました。園内には、みかんをはじめとする87種類、約1300本もの果樹が植えられています。
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そば茶屋 華元 本膳庵
博多駅に隣接する商業施設、KITTE博多の10階に店を構える華元本膳庵。落ち着いた和風インテリアの店内で、蕎麦と自慢のダシを使った食事を楽しめる蕎麦店だ、ここ華元の朝は鯖節、鰹節などの天然素材を使って丁寧に出汁を引くことから始まる。旨味が詰まった出汁が...
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Merican Barber Shop FUK
Speakeasy - 禁酒法時代にアメリカで流行った、いわゆる「もぐり酒場」。現代のspeakeasy は隠れ家的雰囲気がありながら、サービスはフレンドリーなのが特徴だ。ここメリケンもそんなspeakeasyの1軒。目立った看板があるわけでもなく、扉を開けたら地下へ続く階段だけが見え、着いたと思ったら入口は理髪店だし...
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Chai Tea Heron
古いアパートの1階にチャイ専門店を見つけた。やさしい光が差し込む店内では、茶葉に香辛料を加えて甘く煮出したミルクティー、チャイが主役だ。カレー店を営むオーナー竹井邦宏さんが「チャイをゆっくり楽しんでもらいたい」とカレー店のメニューだったチャイを2017年12月に独立させた。ヘロンの定番は、シナモン、カルダモン、クローブと...
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Barba Bianca
由緒ある寺社が軒を連ね、昔ながらの町並みが残るエリア、博多旧市街。ここに120年以上前に建てられた町家を改修したイタリアンレストランがある。オープンキッチンで腕を振るうのは、福岡の著名レストランでシェフ、ソムリエとして長年キャリアを積み重ねたオーナーシェフの大久保和也さん。メニューは、毎日市場で新鮮な魚介を仕入れ...
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Gagganは福岡移住?Gohと一緒に福岡にて新レストラン、2021年オープン
日タイ修好130周年を記念して2018年1月に開催された『アユタヤ絆駅伝』。タイ人と日本人が同じチームで走るユニークな駅伝大会の会場は、タイの古都アユタヤの世界遺産公園。2019年1月の大会開催の告知と、タイでミシュラン本が発刊されたことにちなみ、ガストロノミーに焦点を当てたイベントが東京と福岡の2ヵ所で開催された。
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月刊情報誌Fukuoka Now 10月号
秋空が美しい季節になりました。由緒ある寺社や、古い町並みが残る博多のエリアを「博多旧市街」と呼び、歴史や伝統工芸や伝統芸能などの文化を感じることができる地域として、秋には様々な催しが行われます。この博多でのイベント『秋博』を、Fukuoka Nowは英語、日本語で特集を組んでいます。この秋は、様々な体験を旅するように楽しむのもおすすめです。また、少し足を伸ば...
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今年で誕生から777年を迎えた博多織
一説によると、博多は日本の織物の発祥地と言われています。13世紀に、博多商人の満田弥三右衛門が中国・宗から持ち帰った唐織の技術が、日本における本格的な織物の始まりと伝わるからです。この織物技術は満田家の家伝となり、当初は「広東織」と称していました。その後、さまざまな工夫や改良が加えられて、やがて博多を代表する特産品「博多織」となっていきます。
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