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長崎県松浦市 – 1泊2日の旅
棚田や海、島々が一緒にうつる美しい景色。長崎近郊に住むツーリングやカメラが好きな人なら、一度は目にしたことがあるはずの光景は、長崎県松浦市にある。
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ゆっくり筑豊を味わう観光列車「ことこと列車」
JR九州本線から筑豊各地の産炭地へと繋ぐ支線を発祥とする、平成元年生まれの地域密着型の生活路線「平成筑豊鉄道」に今春、観光列車が誕生する。のどかな田園風景が残る筑豊地域を平均時速15キロで走行する「ことこと列車」は、土曜・日曜・祝日の1日1便限定。
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福岡セント・パトリックス・デーガイド2019
★Fukuoka Now読者限定特典有り!★3月に楽しみなインターナショナル・イベントといったら、これ!アイルランド最大のお祭りセント・パトリックス・デー。緑の豊かさからエメラルドの島とも呼ばれるアイルランド同様、シンボル・カラーの緑を身につけて『ギネスビールを楽しむに最良の日』は街に繰り出し春の到来を祝おう...
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久留米絣 – 受け継がれる伝統と発展し続けるスタイル
筑後地方に伝わる綿織物、久留米絣。現在は主に福岡県久留米市、福岡県八女郡広川町、福岡県筑後市で作られています。絵柄を想定して先に染めた綿糸を織るため、微妙なズレが生じて独特のかすれ模様を作り出します。これが久留米絣の特徴のひとつであり、魅力です。この染色と織の技法は...
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月刊情報誌Fukuoka Now3月号
木々の芽吹きに春を感じる今日この頃…。季節の移ろいを愛でる季語は、手紙の挨拶文などでよく使われますが、連絡手段が簡略化されるに従い、このような言葉を日常で使うことも少なくなってしまいましたね。3月は幕開けは、桜や芽吹き、春風がキーワードです。旅行者の多くが桜の花咲く場所を尋ねる3月は...
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開業30周年を迎えてリニューアルした福岡タワー
今年2月1日に大規模改修を終えてリニューアルオープンした福岡タワー。福岡の海から山まで360度の大パノラマが楽しめる展望フロアには、仮想現実(VR)や拡張現実(AR)を利用した新しい仕掛けも登場しました。空中遊泳しているような気分が味わえるVR双眼鏡や、AR技術で実際の風景に映像を重ねるハプニングウインドウは、先端技術ならではの楽しみ方です。
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The Roam Bar
ホテルのラウンジのような、ちょっぴり背筋を伸ばして入りたいバーが、昨年秋、洒落た飲食店が点在する住宅街・白金に誕生した。NYや香港、シンガポールなど人々が交差する都市のエッセンスを取り入れた美しいカクテルを得意とする店主・和田博司さん。現代的な味を追求したオリジナルのシグネチャーカクテルから、定番のクラシックカクテルにいたるまで...
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ぴかまつ
博多の人気中華料理店「元祖ぴかいち」で15年腕を磨き、独立して10年。ここぴかまつの店主・原将司さんの看板メニューは、老舗ぴかいちの味を継承しつつ、ラーメン屋だった父の味である塩だれをブレンドしたオリジナルの皿うどん。開店当初から変わらぬ値段と、その美味さで人気の一杯だ。特筆すべきは、70年以上の歴史を持つ...
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KAMAKIRI COFFEE
コーヒーのプロたちからも注目される中、コーヒーとアルチザンブレッドの店が、薬院エリアに誕生した。プロ用コーヒー機械のメーカーであり、コーヒー愛好家であるオーナーのダグラス・ウェバーさん自らがプロデュースするのは「いつ来ても極上の一息をつける場所」。Apple社でiPodやiPhoneの商品開発に関わった経歴からも察することが...
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食堂ぎんみ
しっとりとした大人向けの飲食店が点在する西中洲に、古民家を改装した和食店が1月22日にオープンした。カウンター席でアルコールを嗜みながらいただく11品のコースは、店名「吟味(念入りに調べて選ぶこと)」が表すよう、料理人が国内各地から厳選した品で構成される。中でも、全ての料理の基礎となる出汁は...
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